-全てはこの本から始まった
-カフェバッハ田口氏の抽出理論
-カフェバッハ田口氏と旦部氏共著
-珈琲のSDGs
-珈琲全般の歴史を知る
-ミキカップで知られる丸山珈琲の鈴木バリスタが書いた一般的なもの
-旦部氏「珈琲の世界史」との対比のため
-バリスタチャンピオンによる美味しい淹れ方解説
-コーヒー豆輸入商社の人が書いた子供向け絵本
-科学的データに基づいた堀口珈琲
-焙煎に関する用語解説
-チンでの焙煎とか金沢大の広瀬氏解説
-香味表現を知る
-カフェバッハ、堀口珈琲、丸山珈琲の各種珈琲
-甘みを追求した手回しロースターによる深煎り焙煎法
-James Hoffmannの書いたall_about_coffee。世界中の産地についてもまとまっている。
-コーヒーの世界史は眺めて楽しい。
-誰が専門家なんて呼べないと思うが、とにかく魅せられた人々の話。
-粕谷バリスタの本。
-特に惹かれる内容ではないが、一応久しぶりに雑誌で取り上げられたので。電子書籍で。店によっては落胆する向きもあるらしい。
-堀口俊英(堀口珈琲)の本。この手の本を求めていたから即購入。内容は興味深い。経験と研究に基づいたもの